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夏場の平地キャンプで重宝したアイテムたち2016/08/26 07:15

サイトと軽キャンKONG_20160730

昼前から楽しんだ海水浴は、午後3時頃に切り上げて。同じ「グリーンピアせとうち」の敷地内にある、キャンプ場へと向かいました。

受付はホテルのフロントかな?と思っていたけど。フロントの方にお聞きしたら、夏季は現地で直接受付との事。キャンプ場はホテルから下った先、NHK大河ドラマ「平清盛」のロケで使われた、海賊船が展示されているゾーンの手前にありました。

受付はさらに、その手前のゴーカートがある辺り。まあ、行ってみればすぐに分かると思います。

フリーサイトとオートサイトの二種類があって、今回は車の乗り入れができるオートサイトをチョイス。フリーサイトが一泊3,980円で、区画分けされているオートサイトが一泊4,980円となっています。(公式HPからオンライン予約可)

グリーンピアせとうちのオートサイト_20160730
※オートサイト全景

電源無しにしては、比較的高めの価格設定ですけどね。ホテルの大浴場での無料入浴券が人数分付く事を考えれば、決して高くはないのかもしれません。(大人入浴料:通常1,020円)人数が多ければ多いほど、お得になる計算ですね。(1サイトMAX5名まで)

その大浴場(ホテル)までは、近道を利用して徒歩で10分くらい。殆どが上り坂となっていますので、夏場だと辿り着くまでに、かなりの汗を覚悟せねばなりません(^^;

そのかわり、帰りは下り坂になるので少しはマシ。この日は6時頃から大浴場に行き、1時間ほど入浴してからサイトに戻りました。この頃になると日が落ちているので、多少は暑さが和らぎます。

スクリーンタープ内_20160730

さて、キャンプ場に到着したら先ず、お風呂に行く前にサイトのセッティング。車の位置を決め(車中泊キャンプの場合、これ重要)、持参してきたワンタッチタープを広げました。(MrMaxの「フォールディングシェード240(アルミ)」という製品)

設営と撤収の簡素化を図る為に持参したアルミ製のワンタッチタープは、見た目より意外と軽くて。四隅をしっかりとペグダウンしておけば、それなりに安定感があります。

今回はさらに、オプションの「メッシュスクリーン」を全面にセッティング。虫が来てもいいように、スクリーンタープとして使えるようにしました。

全面がメッシュになるからか、一般的なスクリーンタープより風通し良好。大袈裟ではなく、まるでメッシュが無いかのような風の通りでした。これなら夏場でも、それなりに過ごせそうです。

それから、天井の骨組みを利用してLED電球化したクリップ作業灯を取り付け。音の出るLED電球、「MiPow PLAY BULB」も並べて取り付けました。

クリップ作業灯でランタン_20160730

これで、照明のみならず、BGMも完璧。大きな音はもちろん厳禁ですが、自分たちだけが聞こえる音量で、サウンドシャワーを楽しむ事ができます。

「MiPow PLAY BULB」の明るさは210ルーメン(暖色)と暗めですが、もう一つのLED電球は810ルーメン(暖色)と余裕の大光量。下手なバッテリー式LEDランタンよりは明るいです。

作業灯とセットでも、2千円前後で揃いますからね。安く明るさを手に入れたいなら、これを上回る選択肢はありません。

それに電源を供給するのは、AC100Vインバーター内蔵のポータブルバッテリー。(廃番品の「PG-421SP」というもので、容量は21Ah)

アイスコンテナーとポータブル電源_20160730

写真に写っている、ローテーブルの一番奥にある黄色い物体がそれです。車中泊での簡易サブバッテリーとしては勿論のこと、今回のようにキャンプでも大活躍。我が家のベストパートナーとなっています。

その手前に写っているのが、少し前の記事でもご紹介した、氷をアウトドアで持ち運べる、サーモスの「アイスコンテナー」。これも非常に良い仕事をしてくれます。(氷は焼酎のロック用に)

クーラーボックスの中にアイスコンテナー_20160730

この日は海水浴の後、敷地外に出てまで氷を買いに行くのが面倒だったので、自宅から氷を入れて持参。保冷能力の高い「アイスコンテナー」をさらにクーラーボックスの中に入れ、氷の保管に注力しました。

その結果は?

アイスコンテナーで氷はバッチリ_20160730

夏場の暑い時期に車内保管していたというのに、朝の7時に入れた氷が、夕方の7時を過ぎても殆ど解ける事なく、そのままの姿に!

これは素晴らしいですね!

普通にクーラーボックスに入れておいただけだと、まずあり得ないと思います。
アイスコンテナーとクーラーボックスの合わせ技、恐るべし!

その他に良い仕事をしてくれたアイテムと言えば?

重宝する小型の充電式扇風機_20160730

これも外せませんね。そう、小型の充電式扇風機。

※関連記事
バッテリー内蔵USB扇風機が強風過ぎて凄い!

スクリーンタープで風が通るとはいえ、やはり夏場は暑い。そんな時、手っ取り早く風に当たる事ができる小型の扇風機は、非常に有難い存在。(小型でも強力な風!)

カミさんと二人、人数分持ってきていたので大変重宝しました。

さあて、お風呂に入って汗も引いた頃ですし。そろそろ夕食にしますか。


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2016/07/30 -グリーンピアで海水浴キャンプ 2016-

駐車場すぐ!オール無料で楽しめる海水浴場2016/08/25 07:15

サイドカーテンをセッティング_20160730

ファミレスでゆっくりした為、予定よりは少し遅くなったけど。目的地の「グリーンピアせとうち」には、午前11時過ぎに到着。土曜日だったからか、時間帯的に良かったからなのか。入口ゲートでの混雑はなく、スムーズに入場する事ができました。

翌日(日曜日)の帰る時、午前9時頃には入口ゲートを先頭に、入場待ちの車で長蛇の列ができていましたからね。(約3kmの渋滞)この日は本当に、ラッキーだったと思います。

以前は必要だった駐車料金の500円が今年から無料になった為、本来なら入口ゲート付近で混む事は無い筈なのですけど。ここでパンフレットが手渡されていた為、無料でも車は一旦停車。お客さんが多い時はそれが原因で、大渋滞になっているようでした。

これはちょっと、改善して頂きたいところですね。

グリーンピアせとうち_20160730

さて、車で入場した私達は、ホテルの前を通過してそのまま海水浴場(オレンジビーチ)へ。海水浴場の目の前、トイレやシャワー棟のすぐ近くにある駐車場に、車を駐める事ができました。

なんて素晴らしい立地! これで駐車料金無料なのですから、言うことありません。しかも! 海水浴場の入場も無料!(桟敷席は有料)つまり、オール無料で海水浴が楽しめるのです。

隣にはファミリーに人気の、「サンシャインプール」もあって。(こちらは有料)その気になれば、プールと海水浴の両方を楽しむ事だってできちゃいます。

※関連記事
プールと海水浴を同時に楽しめる夏リゾート

海_20160730

でも、「プールには行かないや」って方には、「オレンジビーチ」のみの利用がオススメ。

海底が粘土質で透明度が少なく、遠浅の場合は藻が多くてカラコギに要注意ですけど。(私は刺されました。っていうか、踏みました(^^; )

ここなら無料で楽しめるうえ、あまり混雑していません。(穴場)

コインロッカーを除き、簡易脱衣所や冷水シャワーも全て無料ですしね。リーズナブルに楽しみたいなら、うってつけの海水浴場となっています。

ただし、「オレンジビーチ」の利用は、今年は8/21まで。これを書いている時点で、既に営業は終了していますので、ご注意下さい。

ビーチのセッティング_20160730

さて、ビーチに到着したら、真っ先にレジャーシートを広げ、ビーチパラソルを立てて。自分達のプライベートスペースを確保しました。駐車場から近い事もあり、このあたりは非常に楽ちん。

水分補給の為にと、自宅から麦茶を入れたジャグも持参済み。安く済ます為の工夫にも抜かりはありません(笑)

ジャグに麦茶_20160730

昼食代わりにと買ってきたジャンクフード(笑)は、「ナポリタン(91円)」「フライドポテト(96円)」「唐揚げ(193円)」と、激安惣菜のオンパレード。(道中の「ディオ」で買いました)

昼食代まで浮かせようという、なんともセコいプランです(笑)

ジャンクフードで昼食_20160730
ナポリタン_91円_20160730
フライドポテト_96円_20160730

でも、このジャンクフード具合が、海水浴っぽくてイイ感じ。ノンアルコール飲料まで加えれば、完璧です(笑)

ノンアルコール飲料_20160730

これぞ海水浴! といった感じで、カミさんと楽しむ事ができました。(カラコギに刺されなかったら、もっと良かったけど。刺された直後に毒を絞り出すようにしたので、大事には至りませんでした)

因みに、ビーチパラソルに取り付けているサイドカーテンは、Field Lifeの「Functionシェード」というアイテム。

ビーチパラソルにFunctionシェード_20160730

汎用的に取り付けられ、手軽に日陰の面積を増やす事が可能になります。

UVカットされたパラソルの下って、意外と快適。少なくとも、ワンタッチで開くテントタイプのシェードより、風通しがあって心地よいです。


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2016/07/30 -グリーンピアで海水浴キャンプ 2016-

グリーンピアで海水浴キャンプ 2016 出発編2016/08/24 07:15

軽キャンのパッキング_20160730

「ポンパレ」の格安宿泊チケットで味をしめ、「なかなかいいじゃん!」と気に入って2014年から毎年訪れている「グリーンピアせとうち」。

しかし、昨年はその激安プランで泊まった部屋にて、とっても暑い思いをしました(^^;

※関連記事
客室のエアコンが効かない!汗止まらない!

それ以外、チェックインするまでの海水浴などは、穴場感があって非常に良かったのですけどね。「夏なのでキャンプよりエアコンの効いた室内!」と泊まったのが裏目に出てしまい。風が通らない分、キャンプ場より暑かったの覚えています。

それなら! と企画したのが、今回のキャンプ場に泊まる「海水浴キャンプ」。そう、こちら「グリーンピアせとうち」には、期間限定(3/19~5/7、7/16~10/30)でオープンするキャンプ場もあるのです。

「そこまでしてグリーンピアに泊まらなくても・・・」と思われるかもしれませんが、混雑しない夏の海水浴というのも、なかなかオツなのです(笑)

という事で、キャンプ道具の積み込みは前日のうちに済ませておいて。当日は食材や氷などをクーラーや冷蔵庫に入れ、午前7時頃に自宅を出発。

いつものファミレス、「Joyfull」に立ち寄ってから、まずは朝食を頂きました。

Joyfullで幕の内朝食_1_20160730

今年まさかの最多登場(笑)

最近、「出発編」で「Joyfull」が出ない事は無いのではないでしょうか?
それくらいに気に入っていて、毎週末のように通っています。

特段に美味しいとかではなくて、このお値段(「幕の内朝食」はフリードリンク付きで税込530円)でバランスよく食事がとれ、尚且つフリードリンクなど、ゆっくり寛げる点が気に入っています。

Joyfullで幕の内朝食_2_20160730

手っ取り早く食事だけを取りたいなら、他にも選択肢はありますけどね。食後に新聞などを読みたいと思えば、やはりファミレスに分があります。

午前中の早い時間帯であれば、「賑やかだ」と感じる事はほぼ無く。(たまに、居合わせた客次第では騒々しい時もありますが)静かにカミさんと過ごせるというのが、何よりもの魅力でしょう。

自宅と違って、食後に片付ける必要もありませんしね。食事を終えたら新聞を読み、コーヒーでも飲みながらゆっくり寛いで。食事を含め、1時間ちょっと滞在してからお店を出るのが、いつもの日課になっています。

フリードリンク_20160730

この日も、午前8時30分頃にはお店を出発。途中、スーパーに立ち寄って惣菜などを買ったりしながら、海水浴とキャンプを楽しめる目的地へと向かいました。

最近は「広島南道路」が西に延伸した事もあり、広島の西方面から呉方面へのアクセスが非常に楽になって。以前に比べ、30分は短縮できていると思います。


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2016/07/30 -グリーンピアで海水浴キャンプ 2016 出発編-

990円で色々楽しめる源ちゃんは昼呑みに最適2016/08/23 07:15

源蔵の源ちゃん_990円_2_20160710

昼食は、昼呑みすべく「源蔵 広島バスセンター店」へ。

以前は喫煙のできるフロアがありましたが、最近は全席禁煙になり、煙草を吸わない者でも快適に過ごせるようになりました。

今でこそ煙草はやめていますが、昔は結構吸っていた私。ですので、飲みの席での煙草の美味さは良く知っています。が、吸わない者にとって、この煙ほど臭くて煙くて嫌なものである事も知っています。(煙草をやめて、よくわかるようになりました)

昔吸っていた頃は、「飲みの席で禁煙だなんてあり得ない!」な~んて思っておりましたけどね。すっかり時代も環境も、そして私も変わったようです。

さて、この日選んだメニューは、以前から気になっていた「源ちゃん」。写真の通り、お酒と相性の良い料理がプレートに所狭しと並べられいるもので、これだけ頂けてお値段はナント! リーズナブルな990円!

源蔵の源ちゃん_990円_1_20160710

お店オススメのメニューになっており、ご飯は「酒飲みに」合わせ、冷奴に変える事ができるようになっています。これはホント、嬉しいサービス。飲む時はほぼ、ご飯は要りませんからね。

昼呑みされている方で、「源ちゃん」を選ばれている方は結構な数。一人であれば、これだけあれば十分過ぎるくらいの内容で、刺し身や揚げ物、タコや貝や枝豆など、チビチビやるにはもってこいとなっています。(お吸い物付き)

私達のような夫婦二人でも、これ一品に「はまちのあらだき(390円)」等の一品メニューを加えれば、昼呑みなら量的にも時間的にも調度良い感じ。何より、安く済ます事ができるのが嬉しいです(笑)

はまちのあらだき_390円_20160710

今までは単品メニューを色々選んでいた為、昼呑みにしては結構高くつくのがネックとなっていましたけどね。今後は「源ちゃん(990円)」プラス一品というのが定番になりそうです。

そんな私達が飲むのはもちろん、焼酎のロック。麦、米、芋とそれぞれあって、どれも126mlの徳利入り。これだけで大体、1.5杯くらいは作れてお得感があります。

ただし、何故か芋のみ450円(他は380円)。それでもやっぱり、「芋」を選んでしまいます。

グラスの焼酎が少なくなってきたら、自分で氷を入れて徳利の焼酎を追加して。(店員さんに言えば、無料でアイスペールを持ってきて下さいます)

源蔵で焼酎のロック_20160710

少しずつ喉に流し入れれば、何とも言えない極楽感(笑)
まだ昼間という事を忘れ、イイ感じにほろ酔い気分を満喫する事ができました。

実は、このお店とバスセンターが同じ建物内にあるというのがポイントで。そこからバスに乗ってさえしまえば、乗り換えなしで自宅へと運んでくれます。(便が少なく時間はかかるけど)

降りたバス停から我が家までは、徒歩で1分くらい。少々酔っ払っていても、何とかなる安心感があります。

とは言え、昼間っから飲み過ぎないよう、注意は必要です(笑)


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2016/07/10 -夏はビアガーデン!の予定が居酒屋 帰路編-

割引弁当やカップ麺で朝食を済ませ大浴場へ2016/08/22 07:15

朝食のサラダと弁当_20160710

いつもは朝食バイキングを楽しみに宿泊している「ホテル法華クラブ広島」。

ですが、今回は宿泊費を抑えるというか、素泊まりで格安なプランが出ていた為、初めて朝食無しのプランを選択していました。

前日の夕食が、食べ飲み放題のバイキングでしたしね。続けてバイキングっていうのもどうかな?っていうのもあったと思います。

で、宿での朝食が無いとなると、それに代わるものが必要でして。居酒屋から宿に戻る途中にスーパーに立ち寄り、半額品(笑)の惣菜等を購入していました。

居酒屋で食べまくる事を想定し、珍しく野菜中心なヘルシーなメニュー。ですが、何故かコッテリ系の豚骨カップ麺付きです(笑)

ヘルシーバランス弁当_20160710

朝食ではどうしても、汁物が欲しくなりますからね。味噌汁でも良いのですが、外ではボリュームを簡単に補えるカップ麺にする事が多いです。

宿には電気ポットが置いてあるので、手っ取り早く温かいものを食べたいと思うなら、カップ麺がベスト。特に最近のカップ麺は良く出来ているので、「仕方なく食べている」感は殆どありません。

この日は「ラ王濃熟とろ豚骨」とい事もあり、細麺の出来やスープのコッテリ感もなかなか。やはり日清食品、ハズレが少ないです。

ラ王濃熟とろ豚骨_20160710

と、本来ならここで朝食は終わりのはずでしたが。微妙に物足らなかったので、急遽近くのコンビニへと走りました(笑)

買ってきたのは、同じく日清食品のカップヌードル。こちらはラーメンという感じじゃないけど、美味しいんですよね。時々無性に食べたくなってしまいます。

さすがはベストセラー、良く出来ています。

我が家のくるま旅では、リフィル仕様を常に2個は常備しているほど。何年経ってもこの味は、飽きることがありません。

カップヌードル_20160710

そんな感じで、この日の朝食は終了。

「そろそろお風呂は空いてきた頃かな?」という午前8時前になったら、ホテルの大浴場へと向かいました。

そう、こちらのホテルには広い大浴場があるのです。温泉ではありませんが、ビジネスホテルでも大浴場があると非常に有り難い。温泉宿気分で朝のひとときを満喫する事ができました。

実は今年、少なくともあと2回、こちらのホテルを利用させて頂く予定です。
(今度は両方とも朝食バイキング付きのプラン)


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2016/07/10 -夏はビアガーデン!の予定が居酒屋-

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