にほんブログ村 旅行ブログ 車中泊の旅へ ブログランキングならblogram 広島ブログ 山口ブログ

サービスエリアでの食事はピンキリという話2017/04/05 07:15

多々羅大橋__2_20170219

最後まで昼食は何処で頂こうか迷ったけど。あまり遅くなるのは嫌だし、かといって帰路のルートを大きく外れるのは嫌だし。

と思い、やってきたのはココ、「石槌山サービスエリア」です。

「石槌山ハイウェイオアシス」も併設されていますし、何とかなるだろうと思った次第。

しかし結局は早く食べられる事を優先し、手っ取り早くSAのフードコートを選んでしまい。結果的にこの判断は、後悔せざるを得ないものとなってしまいました。

ご当地感を得られるものが食べたくて、注文したのは「焼豚玉子飯(700円)」。

焼豚玉子飯_700円_1_20170219

B級グルメの割にはお高めの価格設定でしたが、味は悪くなくて、まあ美味しい。特にアレコレ言うようなものではありません。

ただ、上に乗っていた焼豚がラーメンのチャーシューと同じもので、硬かったのはマイナス。まあ、SAなので多くを望むのは無理っていうものでしょうけど。

それよりも気になったのは、一緒に注文した「石鎚豚骨ラーメン(680円)」の方。いつものように、カミさんとシャアしながら頂いたのですけどね。

豚骨ラーメンというか、どちらかというと味噌豚骨といった感じ。味噌でも豚骨でも無く中途半端で、微妙な味だったのです(^^;

石鎚豚骨ラーメン_680円_20170219

ネギかモヤシか、どちらかが臭いのも気になりました。

なんか珍しく、辛口コメントになってしまいましたけど。かる~くガッカリした私なのでした(笑)(ここまでは全て当たりだっただけに)

この後、お土産コーナーの奥にレストランがあった事に気づいてさらにショックは倍増(笑) 少しお値段は張りますが、こちらの方がご当地感があって美味しそうでした。

ということで、昼食は残念な感じになってしまったけど、時間を優先したのだからこんなもの。食にありつけただけでもラッキーと思わなければなりません。

そして再び車を走らせて、今度は「来島海峡サービスエリア」で休憩。

来島海峡大橋_20170219

この時、「昼食はここまで我慢すれば良かったな~」と思うのです。

過去記事でも何度か書いた事がありますが、こちらのフードコートはSAの中でもかなりの高レベル。どのメニューも美味しいですし、ご当地感もいっぱいなのであります。(セットメニューも豊富)

それでいて、お値段は結構リースナブル。

わかっちゃいたのですけどね。お腹が空いて、ここまで我慢できませんでした(笑)

このまま残念な思いをして帰るのもアレなので、手軽に頂けるご当地グルメ、宇和島屋の「じゃこ天(170円)」を購入して頂く事に。

宇和島屋のじゃこ天_170円_20170219

ここに立ち寄るとかなりの頻度で頂いていますが、揚げたてのアツアツでメチャ美味! プリップリ食感は、一度頂くとヤミツキになります。

これは、SAの外にある「外売店」の方で注文&購入可能。SAの店内にも持ち帰り用の、他メーカーの「じゃこ天」を試食&購入できますが、こちらの方が美味しいです。

他にも、「外売店」では今治名物の「せんざんき」も購入可能。「来島海峡サービスエリア」は、グルメには事欠かないSAとなっています。

ということで、この後は途中まで「しまなみ海道」を経由して大三島へ。

多々羅大橋_1_20170219

ここまで帰ってくると、「広島まであと少し!」という気分になってきます。

いつもながら、多々羅大橋と瀬戸内海の景色が美しいですね。


※いつも有難うございます。
↓クリックが、次の記事を書く活力となります!↓
にほんブログ村 旅行ブログ 車中泊の旅へ

2017/02/19-徳島県って実はグルメの宝庫!の旅-

軽キャンで車中泊キャンプと松山旅 帰路編2017/02/28 07:15

クルーズフェリー_20161225

松山から広島までの帰りのルートは、「広島港・呉 松山 クルーズフェリー」を予約していました。

行きのルートは、「大三島フェリー」+「しまなみ海道」という組み合わせで安く済ませましたけどね。最終日は松山でゆっくりし、なるべく楽に早く帰宅したいという思いから、この選択となりました。

広島~松山間だと軽自動車でも結構な額となるけど、呉~松山間であれば比較的割安。降りてから呉自動車道を使うとあまり金額的なメリットは無くなりますが、呉で降りる方が帰宅時間は30分程度早くなります。

ということで、帰りの交通手段は確保済みなので、それまでの時間は買い物でも楽しむ事に。

こーなん産直館_20161225

車を走らせていると「こーなん産直館」という看板が目に留まりましたので、すかさず立ち寄る事にしました。

以前の記事でも書いた事があるかもしれませんが、私、「こーなん産直館」が大好きでして(笑) ある意味、下手な道の駅よりもご当地の食品などが充実していたりします。

こちらも例に漏れず、ここに来る前に立ち寄った海峡市場よりもワクワクするような品揃え。釜揚げしらすの詰め放題が200円でありましたので、思わずやってしまいました(笑)

で、こちらの店内に入る手前に魅力的な屋台が建っておりまして。

三津浜焼きのお店_20161225

この地方の名物、「三津浜焼き」の持ち帰り専門店です。

「三津浜焼き」とは重ね焼きしていくお好み焼きの事で、どちらかと言うと広島のお好み焼きに似ています。が、焼き方や具材は異なり、広島のお好み焼きとは別物。

実は今回の旅でこの「三津浜焼き」を凄く食べてみたかったのですけど。なかなかその機会がなく、「次回にするかあ」と諦めかけていた所に、こちらのお店を発見です。

早速お店の方に聞いてみると、15分くらい待てば焼き上がるとの事。その間に買い物をすれば良いわけで、店内に入る前に「肉玉そば入(420円)」を注文しておきました。

そして出来上がったのが、こちらの「三津浜焼き」。

三津浜焼_肉玉そば入_420円_20161225

見るからに美味しそうです! 今すぐにでも食べたい!

しかし、昼食をとったすぐ後だったので、持ち帰って家で頂く事にしました。

そして実際に持ち帰り、早速頂いてみると? これ、メチャメチャ美味しい!

広島のお好み焼きよりも、生地がふんわりとしていて個人的に好きかも? やはり一度、今度は有名店等でも頂いてみないといけませんね。

ということで、話は戻って松山からの帰路。

フェリーを待つ軽キャンKONG_20161225

14:15の便に間に合うようにと、「松山観光港」に到着しました。

現在は「フェリーマイカー割引」が実施されていて、「JAF優待」とか「せとうちCamperクルーズ」を適用させるよりも、お得に乗船できるようになっています。(割引の併用不可)

軽自動車であれば、呉~松山の車1台の料金は5,750円で、同乗者は大人1名2,100円。これで松山から呉まで運んでくれるのですから、安いものでしょう。

このルートでは、呉にある海上自衛隊の艦艇を見る事ができたりして。ある意味、乗船自体がちょっとした観光になります。

呉の海上自衛隊艦艇_20161225

呉~松山間であれば、乗船時間は2時間弱。時間的にも、松山から車を走らせるよりも早く移動する事ができます。

その間は車の燃料を使わないし、運転しないので経済的で楽ちん。2時間弱のクルーズ、のんびりと楽しむ事ができました。

音戸の瀬戸を通過する際には、「第一音戸大橋」と「第二音戸大橋」を海上から眺める事も可能。

第一音戸大橋と第二音戸大橋_20161225

普段は上を走っている橋を、下から眺めるっていうのもオツです。

そんな船旅を経て、呉港で下船。呉自動車道を利用し、17時頃には自宅に帰り着く事ができました。

フェリーを使ったり、橋を使ったり。気分に合わせて交通手段を選択でき、景色を楽しめるのが瀬戸内旅の魅力。また今度、車旅で訪れてみたいですね。


※いつも有難うございます。
↓クリックが、次の記事を書く活力となります!↓
にほんブログ村 旅行ブログ 車中泊の旅へ

2016/12/25-軽キャンで車中泊キャンプと松山旅 帰路編-

朝5時~入浴可の街ナカ温泉と瀬戸内海峡市場2017/02/27 07:15

鯛塩ラーメン_税込580_20161225

朝食をとったら、早めにホテルをチェックアウト。車は14:00まで駐めておく事ができたので、フロントに一声かけ、駐車したまま徒歩で朝風呂に入りに行きました。

ホテルでは既に早起きしてシャワーを浴びていたけど、サウナも込みで温泉に浸かりたい。幸い、ホテルから徒歩2分程度のところに「喜助の湯」という日帰り入浴施設があって、早朝から入浴可能です。

月曜日を除いて、営業時間は午前5時から翌午前2時まで。朝風呂にはもってこいなのであります。

松山駅前の一等地にこんな施設があるなんて、素晴らしいですよね。

キスケBOX」という巨大なアミューズメント施設の一角にある「喜助の湯」は、午前5時から午前10時までの間は500円。それ以降は600円となっています。

キスケボックス_20161225

営業時間が長く、リーズナブルなのが魅力の温泉施設。それに加え、泉質も素晴らしいのです!

壱号泉と弐号泉の2つの源泉が引かれていて、特に弐号泉の泉質が素晴らしく。源泉温度46度のアルカリ泉が、「椿の湯」という大浴槽で贅沢に掛け流しされているのです。

大浴場に一歩踏み入れるとすぐに分かる、ほのかに香る硫黄の香り。源泉の注ぎ口近くに行くと、さらにその香りを強く感じる事ができます。

愛媛県と言えば真っ先に「道後温泉」を思い浮かべますが、それ以外にも素敵な温泉が数多く存在しており。個人的に、隠れた名湯スポットだと思っています。

ちょっと前の記事で書きました、「湯之谷温泉」や「たかのこの湯」もそうですね。

さらに嬉しいのは、これら良質泉に早朝から入れるという事。

喜助の湯_20161225

泉質の良い温泉ほど、朝早くから営業しているという印象があります。

そういえば、九州にある日本屈指の温泉地、別府も早朝から入れる温泉が多いですよね。

私が住んでいる広島県にはこのような温泉はあまり無いので、羨ましい限り。ホテルでシャワーを浴びた後でも、入りたくなるってものです。

「喜助の湯」には広いサウナルームもあって、サウナ好きの私にとってはまさにパラダイス。温度の異なる2種類の水風呂があるのも、見逃せないポイントでしょう。

この日は例によってトータル2時間の朝風呂タイム。朝イチからリフレッシュできました。

龍泉洞地サイダー_20161225

お風呂上がりには、売店で販売されていた「龍泉洞地サイダー」を頂いて。旅先でのちょっとしたひと時が好きです。

そしてホテルの駐車場に戻ってから出発。

予定していた、「瀬戸内海峡市場エフマルシェ」へと向かいました。

こちらは、チェーンストアの「フジ」が経営母体となっている海産物を主体とした産直市。近海で水揚げされた、新鮮な魚介類が店内に並びます。

瀬戸内海峡市場エフマルシェ_20161225

先ずはこちらで買い物を楽しんで。お昼になったら、併設の御食事処「市場食堂ゑびす」で昼食を頂く事にしました。

どれにしようかと迷ったけど、低価格で愛媛県ならではの味が楽しめそうな「鯛塩ラーメン(580円)」をチョイス。私もカミさんもこれにしました。

「鯛塩」というだけあって、磯の風味たっぷり! ラーメンというよりは、麺入りの大きな「お吸い物」感覚で頂く事ができました。

旨し!

極上の温泉に浸かって、美味しい鯛塩ラーメンを頂いて。

二泊三日の愛媛旅も、いよいよ終盤を迎えます。


※いつも有難うございます。
↓クリックが、次の記事を書く活力となります!↓
にほんブログ村 旅行ブログ 車中泊の旅へ

2016/12/25-軽キャンで車中泊キャンプと松山旅-

激安!1泊2食アルコール飲み放題バイキング2017/02/26 07:25

ホテルサンルート松山ですき焼き_20161224

今回の車旅。初日こそは軽キャンでの車中泊でしたが、次の日はホテル泊。しかも、そのホテル泊自体が旅の本当の目的でした。

では何故、ホテル泊が目的だったのかと言うと?

グルーポンでお得なプランが出ていたから(笑)

今までにも何度かそういったクーポンを購入し、今回は実は昨年のリピート。味をしめての利用となります。

だって、一泊二食付きが5,980円(土曜日はプラス1,000円)、しかも、夕食はすき焼き食べ放題にオーダーバイキング付き、アルコールも飲み放題!とくるのですから、思わず利用したくなるってものです。

朝食バイキングまで付いているのですからね。

2食分を単純計算しても、宿泊費分は微々たるもの。タダとは言いませんが、それに近い感覚があります。

何より、アルコール類が飲み放題というのが嬉しいところ。私達は終始、焼酎のロックでよろしくやりました(笑)

焼酎のロック_20161224

時間制限は2時間で、ラストオーダーは20分前。ですが、これだけあれば十分。むしろそれ以上あると、飲み過ぎ(又は食べ過ぎ)になる恐れがあります(笑)

焼酎以外にもビールやカクテルも揃っていて、飲み放題としたら申し分無し。オーダーしてから出てくるまでの時間も、遅くはなかったと思います。

飲み放題で重要なのは、オーダーしてから出て来るまでの時間。これが遅いと、話になりません。

ただ、私達はお代わりするペースが早いので、少し店員さんに申し訳なかったかな(^^; 最後頃はさすがに、ペースは落ちましたけど。

それにしてもこの、すき焼きのお肉の量の多いこと!

食べ放題のすき焼き_20161224

これ、既にいくらか食べて途中で撮った写真なのですが、それでもこんな感じにボリュームがありました。

この皿は初回分で、食べ放題なので何皿でもお代わりOK。若い頃ならもっといけていたと思うけど、さすがにお代わりは無理でした。

私達以外にももちろん、お客さんはいらっしゃって、何皿かお代わりされていたみたいですけど。よくもまあ、あんなに食べられるなあと、感心する事しきりでした(笑)

国産牛肉ではないと思うけど、値段の割には旨みがあって柔らかく、美味しい牛肉。割下の味も良く、十分満足して頂く事はできました。

しかし最後頃になると、「残してはいけない!」と、そればっかり気にして食べていたような気がします(笑)

とは言え、せっかくのオーダーバイキング付き。

オーダーバイキングの鰹のタタキ_20161224

悔いの残らない(どういう意味だ(笑))ようにと、ちゃっかり「鰹のタタキ」は注文しました。

これは別腹という事で(笑)

同じ味が続くとさすがに飽きてきますが、味が変わるとまた食べられるようになるので不思議。以前こちらで頂いた「鰹のタタキ」よりは、美味しかったような気がします。

という事で、〆に大好物のジントニックを頂き、2時間たっぷり楽しんでお開きに。ホテル内にあるレストランでの食事でしたので、後はエレベーターを使って部屋に戻るだけと、超楽ちんでした。

飲んだ後すぐに部屋に戻れるのが、宿でとる食事の良いところ。宿泊抜きのプランもありますが、面倒臭がりな私は宿泊付きの方が有り難いです。

ちなみに、翌朝の朝食バイキングはこんな感じ。

朝食バイキング_2_20161225

特別に豪華っていう訳では無く、品数もそこそこといった感じでしたが、欲しいものは生卵を除き一通り揃っていたので、満足でした。

何より、これだけの内容で5,980円(土曜日は1,000円プラス)って凄すぎますよね。

公式プランの方ですと、宿泊も朝食バイキングも無い、「アルコール飲み放題付きのすき焼き食べ放題&オーダーバイキング」のみで3.980円ですから。

現在は販売終了していますが、次回もグルーポンやポンパレ等、クーポンサイトをチェックしておきたいと思います(笑)


※いつも有難うございます。
↓クリックが、次の記事を書く活力となります!↓
にほんブログ村 旅行ブログ 車中泊の旅へ

2016/12/24-軽キャンで車中泊キャンプと松山旅-

蛇口からみかんジュース(笑)など松山街歩き2017/02/25 07:15

東雲蒲鉾のじゃこ天_20161224

「蔵元屋」でサクッと昼呑みを楽しんだ後は「今治タオル 伊織 松山店」へ。

こちらではちょっと高級な、今治タオル(フェイスタオル)を購入しました。

現在は自宅の風呂上がりで使っていて、吸水性抜群で肌触りも抜群。何でもない風呂上がりの時間が、至福のひとときに変わりました(笑)

やはり良いモノは良い。今度はバスタオルも購入してみたいと目論んでいます。

そしてさらに歩き進め、「東雲かまぼこ」に到着。

東雲かまぼこ_20161224

こちらでは揚げたての「じゃこ天(160円)」を購入し、頂きました。

揚げたてなので注文してから少し時間がかかるけど、その分アツアツで美味! 串に刺してあるので、食べ歩きにはもってこいです。

これは店先のベンチで頂く事も可能。残った串は、お店に返却できます。

という感じで、さらに街歩きを満喫。やって来たのは、「えひめ愛顔の観光物産館」です。

蛇口からみかんジュース_2_20161224

店の片隅にある愛媛県のゆるキャラ、「みきゃん」に目が行くのですが、これにはナント! みかんジュースが出て来る、蛇口が付いているのです!

「蛇口からみかんジュース」(笑)

蛇口を捻れば「みかんジュース」が出て来るなんて、愛媛県ならでは(笑)
ここだけでなく、街中の至る所に「みかんジュースの蛇口」が設置されていました(笑)

ここでは、レジで100円を支払うのと引き換えに、紙コップを頂いて「みかんジュース」を一杯注ぐ事が可能。蛇口を撚るのも、どれだけ入れるかも、全てセルフサービスです。

早速、100円を支払って「みかんジュース」を注ぐ事に。

蛇口からみかんジュース_1_20161224

店内で飲んでいると、後から来た観光客のカップルも気になったのか、珍しそうに「蛇口からみかんジュース」を眺めた後、お金を支払って紙コップを受け取っておりました(笑)

いつもながら、「さくら」オーラ全開の私達。実は、先程のお店でじゃこ天を食べている時も、誰もいなかったお客さんが突然足を止め始めたというのも、ウソのような本当の話です(笑)

そんなこんなで、この後も街歩きを楽しんだ私達は、「松山三越」、「まつちかタウン」、「いよてつ高島屋」といった場所でショッピングを楽しんだ後、夕方頃にはホテルへと戻りました。

因みに、「まつちかタウン」は地下街になっていて、そこにある「愛南町 みしょうMIC・まつちかタウン店」は、あの「道の駅 みしょうMIC」と同じ経営の産直市。

つまり、松山の街ナカに居ながらして、道の駅気分を楽しめるのです(^^

この日は殻付き牡蠣などが、お値打ち価格で販売されていました。


※いつも有難うございます。
↓クリックが、次の記事を書く活力となります!↓
にほんブログ村 旅行ブログ 車中泊の旅へ

2016/12/24-軽キャンで車中泊キャンプと松山旅-

にほんブログ村 旅行ブログ 車中泊の旅へ

blogram.jp FC2 Blog Ranking にほんブログ村 車中泊の旅
Free xml sitemap generator