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車中泊地は温泉近くのマリーナキャンプ場2017/05/26 07:15

つばきマリーナキャンプ場にて_20170318

呼子の絶品グルメを満喫し、波戸岬で散策まで楽しんだ後は。いよいよ、車中泊地へと移動です。

この日の車中泊地は、前もって電話で問い合わせ&予約をしていた「つばきマリーナキャンプ場」。佐賀県の「波戸岬」からは車で約50分くらいのところ、長崎県にあります。

そのまま行くと早すぎる到着になるけれど、先ずはチェックイン手続きを済ませてから温泉に行く予定でしたからね。16:00前と予定より早い到着は、その後の行動をゆとりあるものにしてくれました。

つばきマリーナキャンプ場_1_20170318

キャンプ場に到着したら先ず、近くで作業をされていた優しくて感じの良い管理人さんにご挨拶。そしてチェックイン手続きを済ませます。

車1台1,080円、大人一人一泊1,080円で、夫婦一泊ならトータルで3,240円でした。

車を乗り入れできる事を考えると、リーズナブルですよね。その分、設備は最小限で、トイレは年季が入った建物(但し、綺麗にしてあってポットンではない)。AC電源もありません。

つばきマリーナキャンプ場_2_20170318

※手前が管理等で奥がトイレ

このあたりは好みの分かれるところかもしれませんが、個人的には居心地が良くて融通も利き、過ごしやすいキャンプ場といった印象を受けました。とにかく、管理人さんの感じが凄く良かったです。

この日は私達だけだった事もあり、管理等横のテーブルスペースを使っても良いですよと言って下さったり。ここを車中泊地に選んで、正解。

ということで早速、チェックイン手続きを済ませたら近くにある温泉へ。

つばき荘_20170318

宿泊もできる、「つばき荘」です。

地図で直線距離を見ただけだと「徒歩でも行けるかな?」と思っていたけれど、管理人さんにお聞きしたら「車で行かれた方が良いですよ」との事。

確かに、実際に走ってみると思ったよりも距離がありました。(車で5分くらい?)

こちらもフロントの方の感じが良くて、日帰り入浴料は600円。茶色の少し塩っぱい湯は、一日の疲れを癒やしてくれました。

訪問した3月を含め、冬季は露天風呂には入れないとの事でしたけど、内風呂だけでも「アツ湯」と「ぬる湯」の二種類があって。これだけでも十分。

高級な馬油シャンプーが置いてあるなど、アメニティー類も充実しており、100円リターン式のコインロッカーがあったので、安心して入浴を楽しむ事ができました。(靴と脱衣所の二箇所)

やっぱり、車中泊キャンプ前の温泉は極楽。すっかりリフレッシュしたところで、再びキャンプ場に移動です。

車中泊キャンプのセッティング_20170318

この後、もう車を動かす予定は無かったので、サイドオーニングを展開してプチキャンプ道具をセッティング。

日が落ちてからの照明用にと、インバータ内蔵のポータブル電源と、家庭用の高輝度LED電球もセットしておきました。

電源としては車内のインバーターも使えるけど、なるべくならサブバッテリーに負担はかけたくないし、車内と車外の電気は独立して使いたい。という理由から、ポータブル電源を持参するようにしています。(GW旅では忘れたけどw)

地デジの受信OK_20170318

どこに行ってもそうだけど、一息ついたところでテレビの受信設定を行って。

地デジの入りが悪く、家庭用のテレビではなかなか電波をキャッチしてくれなかったけど、そこはカーナビがあるので大丈夫。

コンソールスイッチの「ナビ」と印刷されたスイッチを押すとカーナビが起動し、テレビの入力切替を合わせる事で、カーナビで受信した番組をテレビに映し出す事が可能となります。

コンソールスイッチ_20170318

以前にも書いた事があるけれど、家庭用のテレビよりもカーナビのチューナーの方が高感度。フルセグで駄目なら、ワンセグという選択肢もあります。

さすがに19インチの画面でワンセグを見ると画像が粗々ですけどね(笑) ここでは運良く、フルセグで受信&視聴する事ができました。

これで車中泊キャンプの準備はバッチリ。

キャンカー車内はコタツ仕様_20170318

車外で「ひとり遊び」(笑)をしている私を尻目に、カミさんはキャンカーの車内で寛ぐ事ができます。

米焼酎大唐津_20170318

旅の途中、唐津のスーパーで入手した「大唐津」という米焼酎も開けて気分上々。

持ち帰ったイカの天ぷらをつまみに_20170318

いか活造りのお店で食べきれずに持ち帰った、イカの天ぷらをつまみながら夕食の準備を進めていきました。


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2017/03/18-呼子と福岡を巡る車中泊キャンプ旅-

キャンカーもOK!朝風呂に入れる博多の温泉2017/05/21 07:15

月の湯へ_20170318

「古賀サービスエリア」で前乗り車中泊をし、午前5時30分という早い時間に出発したのは、ココに来て朝風呂を楽しむ為でした。

それは?

古賀SAから車で30分、福岡ICを下りて約15分のところにあります、「博多の森 湯処『月の湯』」です。(温泉博士に載っていました)

AM10:00から翌朝7:30まで入浴できるスーパー銭湯で、朝風呂にはもってこい。

一見、AM10:00からと朝風呂には不向きな気がしますが、翌朝の7:30まで営業しているというのがミソ。つまり、7:30までであれば朝風呂を楽しむ事ができるのです。

月の湯の平面駐車場_1_20170318

なので、サービスエリアを5:30に出発。6時くらいに到着できれば、1時間以上は余裕で朝風呂を楽しめますからね。

今まで朝風呂に入りたい場合、営業開始時間ばかり気にしていたけど、日をまたいで早朝まで営業している温泉があるというのは盲点でした。

今度からは、営業終了時間も気にしてチェックしておく必要がありますね。

高さ制限のある駐車場_20170318

さて、こちらの入浴施設には無料の駐車場があるのですが、建物に併設されている第一駐車場は高さ制限2.1m。なので、ハイルーフのキャンピングカーは駐める事ができません。

でも、心配は無用。道路を挟んだ斜め向かいに第二駐車場と第三駐車場があって、こちらは高さ制限無しとなっています。

月の湯の平面駐車場_2_20170318

高さのあるキャンピングカーの場合、こちらに駐めると良いですね。

一般駐車場との併用なので通常は有料ですが、駐車してから30分以内に温泉施設のフロントへ駐車券を持っていくと、3時間は無料。3時間もあれば、余裕で入浴を楽しむ事ができます。

月の湯利用は3時間無料_20170318

大人の一般入浴料は700円(土日祝日は750円)。一般的なスーパー銭湯と変わらないお値段ですが、早朝営業しているのが嬉しいですよね。

コインロッカーは返却式で、靴箱と脱衣所は共に100円。200円を事前に用意しておく必要があるのは、注意すべき点でしょうか。

洗い場にはリンスインシャンプーと、ボディソープが備わっていました。

ま、このあたりは平均的なスーパー銭湯といった感じかな。お湯の方も無色無臭でいたって普通。特に泉質がどうこういう温泉でもありませんでした。

月の湯へ_2_20170318

そうは言っても、早朝から温泉に入れるのは有り難いこと。旅先であればここで身支度まで整えられるので、尚更です。

温泉博士のお陰で使い勝手の良い温泉を知ることができ、おまけに無料入浴までさせて頂いて大満足。車旅初日、幸先の良いスタートを切る事ができました。

そして朝食は、ここに来る前に目に入っていた「Joyfull 空港店」にて。

Joyfullの幕の内朝食_税込530円_20170318

いつものように私が「幕の内朝食(税込530円)」で、カミさんが「モーニングエッグプレート(税込422円)」です。

この内容とお値段でドリンクバー付き。24時間営業というのも嬉しいですね。

Joyfullのモーニングエッグプレート_20170318

いつものパンとは違い、少し安っぽいパンだったのが気になりましたけど。(こちらの店舗のみ違うのかな?)

旅先ではもちろん、普通の週末でも「Joyfull」は重宝しています。


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2017/03/18-呼子と福岡を巡る車中泊キャンプ旅-

温泉でやれやれ・・車中泊するつもりも移動2017/03/29 07:15

吉野川ハイウェイオアシス_20170218

この日、車中泊地として選んでいたのは、「吉野川ハイウェイオアシス」。高速道路からも一般道からもアクセス可能で、日帰り温泉もあります。

まさに、車中泊にはうってつけというわけ。

しかし、ある理由で結局はここで車中泊はしなかったんですね。その理由は後述します。

で、食事はいつものように車内で惣菜でも食べるつもりだったので、その前に入浴を済ませておく事に。

車中泊にちょうど良さそうな施設から離れた場所に車を駐め、温泉セットを持参して「美濃田の湯」という日帰り入浴施設に歩いて行きました。

美濃田の湯_20170218

この時駐車場で、「凄く大きな音で音楽が流れているなあ」と思うも、まだ時間が早いのであまり気にも留めず。カミさんと待ち合わせの時間を決め、入浴する事にしました。

通常は大人の入浴料金が600円のところ、JAFカードを提示すれば10%引きの540円に。夫婦合計で、120円も安く利用する事ができました。

ただこの日は、学校関係か何か、中学生の団体が利用されていて大変な事に。体を拭かずに脱衣所に上がって歩き回るものですから、床はビチャビチャ。(清掃のお兄さんがその都度拭かれていた)

団体なので、洗い場も一杯で大変だったのです。

まあ、洗い場が一杯になるのは仕方ありませんが、体を拭いて上がるとか、大浴場では大きな声で騒がないとか、最低限のマナーは何とかして欲しかったですね。

一体、家庭での躾はどうなっているのか、そして、引率の大人は何をしていたのかと。

挙句の果てには海パンを掃いて湯船に浸かる学生もいて、「なんじゃこりゃー!」っていう状態(笑)

何とか一瞬空いた隙を狙って体を洗う事はできましたけどね。とにかく寛ぐどころではありませんでした。

最近リニューアルされたようで、露天風呂や展望サウナも完備。湯船も何個かあって、本来はとても良さそうな温泉施設だっただけに、ちょっと残念。

でもまあ、体を洗うという目的は達成できたので、良しとしましょう。

駐車場に駐めたWalk2_1_20170218

ということで、お風呂から上がったら「さあ夕食だ!」と、駐めた車に戻る私達。

しかしまだ、駐車場を含む周囲一体に、ガンガンに音楽が流されていたのです。(野外ステージのPAで音楽をかけていた模様)

お風呂に入る頃は演歌であまり気にならなかったけど、この頃(19:00頃)になると、ピアノの「ボーン、ボーン」といった重低音が響くインストゥルメンタルの曲が煩くて。

その大音量は、車の中に居てテレビをつけていても、テレビの音が聞きづらい程。近所迷惑にならないのかな?と、こちらが余計な心配をするくらいでした。

駐車場からハイウェイオアシスを見る_20170218

※写真は温泉に行く前、明るいうちに撮ったものです。

最初は「いずれ止むだろう」くらいに軽く考えていたけれど、一向に止む気配は無し。

さらに重低音が響くものですから、「さすがにこれはないな」と、場所を移動する決断を下しました。

既に、野菜サラダまではシェラカップに用意していたのですけどね。

野菜サラダ_20170218

重低音っていうのはホント、感じるストレスが半端ありません。ドアを閉めていようが窓を閉めていようが、容赦なく音が振動となって伝わってきます。

これがもし、車中泊抑制の為にやっている事だとしたら、効果テキメンではないでしょうか?(笑)

ということで、ここで車中泊をする事を諦めた私達。

もう一つの候補地として挙げていた、いつもの「あの場所」に移動する事にしました。


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2017/02/18-徳島県って実はグルメの宝庫!の旅-

キャンピングカーの屋根を危うくヒット・・2017/03/21 07:15

駐車場に駐めたWalk2_1_20170129

キャンプ場をチェックアウトする前に、「どこか近くで朝風呂に入れそうな温泉は無いかな~」と探していたところ、日帰り入浴できる「一の俣温泉 温泉荘」という温泉宿が見つかりました。

一番近いところでは「俵山温泉」があって、そこでも午前6:00から日帰り入浴可能なのですけどね。前回はそちらにした事から、今回は別の所で入浴してみよう!という事で、足を伸ばしてみる事にしました。

車中泊をした「豊田湖畔公園キャンプ場」からは車で25分程度。角島大橋方面に向けて、車を走らせます。

到着したのは9:00ちょっと過ぎだったかな?

一の俣温泉荘_20170129

早速駐車場に車を駐め、温泉に入ろうとしたのですが、そこでヒヤッとする出来事がありました。

ハイルーフのキャンピングカーWalk2に乗るようになって、何度か経験している事なのですけどね。

危うく、屋根の後方部分を木の太い枝にヒットさせるところでした(^^;

前進駐車の場合には上方に障害物があっても気付きやすいのですけど、バックで駐車する場合にはついつい見落としがちになります。(バックアイカメラでは上方は確認できない)

一の俣温泉荘の駐車場_1_20170129

今まで全高がそれ程高くない車(KONGが1.98m)に乗っていたので、そんなに気にしなくてもヒットさせるような事はまず無かったのですけど。

20cmちょっと高くなった(Walk2が2.24m)事で、数字以上に大きな違いがある事を実感しています。

高さ制限2.3mなので大丈夫と思って入った駐車場でも、バックで入れると張り出している部分に思わずヒットさせそうになった事も。全高が2.0mを超えると、途端に世界が変わる印象です。

駐車場に駐めたWalk2_2_20170129

最近ではそういった場所(木が立っていて枝が出ている駐車場など)の場合にはカミさんに降りてもらって、確認してからバックするようにしているのですけど。

この時はそれを怠っていたので、車から降りてふと屋根を見た瞬間に、「これは危なかった!」とヒヤッとしたのでした。

あともう少しバックしていたら、もしくは右か左に寄っていたら、確実にヒットしていたと思います。

駐車場に駐めたWalk2_3_20170129

車に乗っていると目視でもバックアイカメラでも屋根の部分はなかなか確認しづらいので、怪しいな?と思ったら、バックする前に車から降りて確認する方が良さそうですね。

まあ、後ろから来る車が待っている場合にはななかそうもいかないのでしょうけど。後は慣れの問題なのかもしれません。

因みに、こちらの温泉施設には先程の駐車スペースの他にも、木の立っていない駐車スペースも別にありましたので、全高の高い車はそちらに駐めるようにした方が良いでしょう。

一の俣温泉荘の駐車場_2_20170129

駐車場では、木が立っている部分はなるべく避けるというのも回避策。

いずれにせよ、うっかりヒットさせないように、高さ方向はしっかりと気を付けていく必要がありますね。

ということで、ヒヤッとした後には温泉で体を温めて。(日帰り入浴料金:大人650円)

朝の8:00から日帰り入浴できる「一の俣温泉 温泉荘」の泉質は、入った瞬間にそれと分かるほどの極上泉でした。

なんでも、「にっぽんの温泉100選」にも選ばれた泉質なのだとか。

源泉掛け流しのお湯は硫黄の香りがするもので、ヌルヌルした浴感は浸かっていて最高。独特の建物と相まって、温泉風情を思う存分に満喫する事ができました。


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2017/01/29-車中泊で行く!下関グルメ満喫の旅-

島根西部旅の帰路は温泉入浴と美味いもの2017/03/15 07:15

肉そば_650円_20170109

車旅の〆は温泉入浴で。

持参した「温泉博士」という本に大好きな温泉施設、「匹見峡温泉やすらぎの湯」が掲載されていましたので、立ち寄ってみる事にしました。

こちらの温泉、二種類の源泉が引かれていて、どちらもヌルツル。露天風呂などは若干にごり湯で、トロッとした感じが堪らないんですよね。

そんな名湯に無料で入浴できるのですから、やはり「温泉博士」は有り難い。

温泉博士で匹見峡温泉やすらぎの湯_20170109

最近は時々、近くの温泉施設が全く掲載が無いという時もありますけど。「月刊温泉博士ブログ」で掲載施設を確認し、良さそうな月だけ買うようにしています。

因みに、最新の4月号は島根県や広島県が多く掲載されていて、なかなかソソられる内容。これは買いかな?と思っている、今日このごろです。

さて、「温泉博士」で訪れる温泉施設での目的は勿論入浴なのですが、それ以外にも食事などが楽しみだったりします。

無料で入浴させて頂くのですからね。食事くらいしてもバチは当たらないというもの。

カキフライ定食_880円_20170109

この日は私が「肉そば(650円)」を、カミさんが「カキフライ定食(880円)」を注文し、いつものようにシェアしながら頂きました。

「肉そば」は思っていたよりもコシのある麺で美味。牛肉だけでなく、小さいながらも油揚げが入っていたのが良かったですね。澄んだ出汁も甘めで、私好みの味付けでした。

カミさんが選んだ「カキフライ定食」も、牡蠣フライが5個と食べ応えのある内容。これでこのお値段なら、納得ではないでしょうか。

旅先で広島産の牡蠣を、満喫させて頂きました(笑)

ということで、食後はマッタリと温泉入浴を楽しんで。自宅に向けて出発。

おふくろ弁当で無料サービスの豚汁_20170109

途中立ち寄った「おふくろ弁当 もみじ」で「串焼とり」などのセットを購入したところ、無料サービスで「豚汁」を頂く事ができました。

こちらも私達のお気に入りのお店で、近くを通る際には必ずと言っていいほど、立ち寄っています。

毎回そうですが、お店で何らか購入すると「豚汁」や「お茶」が無料で振る舞われるのが良いですね。味も良いですし、いつもお客さんで賑わっています。(向かいの道の駅よりお客さんが多い)

そんな感じで、ここからも一般道を通って自宅へ。思い立って出掛けた島根西部の車旅は、美味いものあり、心地の良い温泉ありと、大満足の内容となりました。


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2017/01/09-島根西部旅で雨のキャンプ場車中泊 帰路編-

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