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利用する程お得!朝食と朝風呂も楽しめます2017/07/12 07:15

ドライブインみちしおで朝食_20170430

5:00過ぎに起床してブログを書いた後、7:00から「ドライブインみちしお」にて朝食を頂く事にしました。

ドライブインは24時間営業、併設の「天然温泉みちしお」は8:00からの営業ですからね。この時間から朝食をとっておくと、その後の朝風呂が都合良くなります。

で、いつもはその温泉入浴と朝食がセットになるお得な朝定食を選択するのですけど、GW期間中はやっていないとの事。セルフと単品注文に切り替え、温泉はまた別途としました。

セルフコーナーの陳列ケースから「サラダミニ(150円)」と「サバの塩焼き(350円)」、そして「ヨード卵(120円)」を取って座敷席へ。

サラダミニ(150円)_20170430

サバの塩焼きはこの間に、店員さんが電子レンジで温め直して席まで持ってきて下さいます。この温め具合がまた、絶妙なんですよね。

他にも欲しいものがあれば、テーブルに備え付けのタッチパネルから注文可能。

この日は「野菜炒め(380円)」と「ご飯大(220円)」、そして「貝汁(440円)」を2つ注文しました。

サバの塩焼き(350円)_20170430

脂の乗ったサバは、ご飯が進む一品。朝定食と温泉のセットにしない時は必ずと言っていいほど、この「サバの塩焼き」は取っています。

そしてココ、「ドライブインみちしお」に来て欠かせないものと言えばやっぱり、名物の貝汁でしょうか。

前日も持ち帰り用で食していますが、朝食でもリピートです。

貝汁(440円)_20170430

個人的に、ここの貝汁が一番好きかな。

殻が割れていたりと結構ダイナミック(笑)に調理されているのですが、アサリの旨みが凝縮された汁が最高に美味。

440円の貝汁で大体、30個前後のアサリが入っています。

そして暫く経つと、タッチパネルで注文していた「野菜炒め」がテーブルに到着。

野菜炒め(380円)_20170430

少し時間がかかったけど、これも美味しいですねえ。

しかも!ボリューム満点で食べごたえ十分!

その量を見た瞬間に思わず、「やっちまったか?」と思いましたから(笑) これで380円は、かなりお得なような気がします。

そして途中から、ご飯の上に「ヨード卵」をトッピングして卵かけご飯に。

卵かけご飯_20170430

至福のひと時です(笑)

因みに、食事中に店員さんがテーブル上の皿を見て、帰るまでに請求書を作って下さいます。それをレジに持っていき、最後に精算を済ませるという仕組み。

タッチパネルでオーダーするけれど、セルフがある関係上、最後はやっぱりアナログなんですね(笑)

この日はしめて、二人で2,230円でした。

タッチパネルで注文_20170430

会計時、スタンプカードを提示すれば500円利用毎に1つ捺印。スタンプが30個たまると、「天然温泉みちしお」に無料で1名入浴できます。(又は食事代から500円引き)

という事で、そのたまったスタンプカードを持って今度は「天然温泉みちしお」へ。

スタンプカードが満タンになった事で一人無料になり、スタンプカードの提示でもう一人は、800円→650円の割引価格で入浴する事ができました。

この時、スタンプは1個押して貰えて、出る時にさらにサービス券が一人ずつ貰えます。そのサービス券を10枚集めると、粗品と交換可能。

みちしお温泉_20170430

なんてお得なんだ!という事になるのですが、肝心の温泉施設の方ものんびりと出来て良いんですよね。

テレビが備わるサウナや、冷水機が設置された脱衣所など、個人的に快適と思える条件はほぼ網羅。

結局はこの日、髭剃りやサウナ&水風呂、そして温泉を2.5時間ほど楽しむ事ができました。

朝食や朝風呂を楽しめて、利用すればする程スタンプカードやサービス券でお得な「ドライブインみちしお」。旅先のお気に入りスポットとなっています。


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2017/04/30 -キャンカーの衣替え品調達で福岡へ-

朝風呂6:00-9:00は600円。照葉スパリゾート2017/07/08 07:15

照葉スパリゾート_1_20170429

「古賀サービスエリア」で前乗り車中泊をした翌朝は、午前5時に起床。そこから向かった先は、日帰り入浴施設兼、簡易宿泊施設でもある、「照葉スパリゾート」です。

「古賀サービスエリア」からは、車で26分程度。目的地の「IKEA」は通り過ぎますが、朝風呂に入りたくて計画に入れていました。

「照葉スパリゾート」は24時間営業になっていて、一日遊べる入浴施設との事。今年の3月にオープンしたらしく、凄く大きくて綺麗な施設となっていました。

駐車場も広々。

ただ、一日中遊べる設定になっているからか、入浴料金が高いんですよね。

でも、心配は無用。朝風呂(6:00~9:00)の時間帯は特別に、600円という割安価格が設定されていて、私達の狙いはもちろんそれです。

下駄箱の鍵がICキーになっていて、入館時間を厳密に管理。9:00を超えると延長料金の300円が必要になってきますが、到着したのは6:30頃。どんなにゆっくりと入浴しても、9:00を超える事はないでしょう。

受付の若いお兄さんは朝早いのにも関わらず、とっても感じが良かったです。

照葉スパリゾート_2_20170429

脱衣所のロッカーは好きな場所を選べるようになっていて、ロッカーのカギ番号と下駄箱のカギ番号との関連は無し。

最初、「あれ? この番号無いじゃん?」って思いましたけどね(笑)

落ち着いて利用すると良いと思います。(自分に言い聞かせている)

で、早速大浴場へと入っていくのですが、持参したシャンプー等を置く棚が多く用意されていたのは嬉しいポイントでした。

これ、無いと「どこにマイ入浴セットを置いておこうか?」と地味に迷いますからね。気の利いた設備だと思います。

あと、洗い場が多く、隣と区切られた洗い場を選ぶ事ができたのも、個人的に「いいな」と思ったところでした。

当然、ボディーソープも置いてあって、シャンプーとリンスは別。

この内容の朝風呂を600円で楽しめるのはお得な気がします。

サウナは遠赤外線と塩サウナの2つが用意されていて、遠赤外線サウナの方は30人くらいは入れるほどの広さ。

水風呂もキンキンに冷えたのと温めの二種類がありましたので、サウナ目的で訪れても十二分に楽しめる感じでした。

もちろん、露天風呂も完備。そこには大画面テレビが備え付けられていて、快適そのものの空間が広がっていました。

体を洗う目的で此処を訪れたけど、それだけでは勿体無いくらい。せめて2時間以上はゆっくりと寛ぎたいくらいの充実ぶりでしたね。

朝6:00から朝風呂に入れ、くるま旅でも使い勝手の良い「照葉スパリゾート」。旅先のお気に入りスポットがまた一つ増えました。


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2017/04/29 -キャンカーの衣替え品調達で福岡へ-

佐賀県「おさかな村」→福岡県「ふくの湯」2017/05/29 07:15

マリンセンターおさかな村_20170319

佐賀県との県境付近にある長崎県の「つばきマリーナキャンプ場」。ここで車中泊キャンプをした翌朝、少し早めの午前8:00に現地を出発しました。

そして再び進路を佐賀県の方にとって、「マリンセンターおさかな村」へ。こちらには実は前日にもトイレ休憩で立ち寄っていて、その時に下見程度は済ませています。

そして再び立ち寄った目的は、今度は実際に買い物を楽しむ為。夕方からの車中泊キャンプに備え、何か魅力的な海産物があれば買っておきたいなと思った次第です。

早い時間なので車は少なかったけど、観光バス等が立ち寄るお土産屋さんといった感じかな?

全体的に価格は高めなのですが、中にはビックリするくらいお得な海産物も並んでいたりして。

近海産の殻付き牡蠣がナント! 1kg500円でありました!

「朝どれ」と書いてあって、鮮度もバッチリの模様。最後まで迷って結局は買わなかったけど、来シーズン訪れるような事があって、もし並んでいれば「買い!」ですね。

佐賀県行って「牡蠣キャンプ!」っていうのもなかなかオツではないでしょうか。

他にも「鯛めし(480円)」などがあったので、こちらは翌朝の朝食用にと購入。よくよく店内を見て回れば、魅力的な商品を見つける事ができました。

そして買い物を楽しんだ後は、前日来た方向の福岡県に向けて出発。

夢ここち「ふくの湯」早良店_20170319

前日の夕方にも温泉に入ったけど、やっぱり朝風呂にも入りたいよね~ということで「夢ここち ふくの湯 早良店」という温泉にやってきました。

こちらは事前にチェックしていた日帰り入浴施設で、ルート上にあって立ち寄りやすかったのが選択の理由。朝の9:00から営業しているのも都合が良かったですね。

結局は10:10頃の到着になったのですけど、万が一10:00前に到着しても利用できるというのはやっぱり魅力。福岡県は意外と、探せば早くから利用できる温泉が多いような気がしました。

入浴料金は平日600円で、土日・祝日は650円。朝9:00から深夜3:00までの営業で、靴箱の鍵とロッカーの鍵を交換する仕組みになっています。(このあたり、施設ごとに違うんだよな・・・)

大浴場には荷物置き場があって、冷水機もあり。ボディソープ、シャンプー、リンスも別々となっていましたので、設備や備品的には十分といったところでしょうか。

肝心の温泉の方は無色透明で無味無臭。特にどうこういう泉質ではなかったけど、髭を剃ったりして身だしなみを整えるには最高の入浴施設だったと思います。

夢ここち「ふくの湯」早良店_2_20170319

トータルで1時間10分ほど入浴を満喫。

やはり朝風呂は気持ちいいなあ。

「今日も頑張るぞ!」といった、パワーが湧いてくるような気がします。

この日のルートはこの後、車中泊キャンプまでに温泉に入る予定は無かったですからね。この朝風呂は、旅先での貴重なリフレッシュタイムとなりました。


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2017/03/19-呼子と福岡を巡る車中泊キャンプ旅-

車中泊地は温泉近くのマリーナキャンプ場2017/05/26 07:15

つばきマリーナキャンプ場にて_20170318

呼子の絶品グルメを満喫し、波戸岬で散策まで楽しんだ後は。いよいよ、車中泊地へと移動です。

この日の車中泊地は、前もって電話で問い合わせ&予約をしていた「つばきマリーナキャンプ場」。佐賀県の「波戸岬」からは車で約50分くらいのところ、長崎県にあります。

そのまま行くと早すぎる到着になるけれど、先ずはチェックイン手続きを済ませてから温泉に行く予定でしたからね。16:00前と予定より早い到着は、その後の行動をゆとりあるものにしてくれました。

つばきマリーナキャンプ場_1_20170318

キャンプ場に到着したら先ず、近くで作業をされていた優しくて感じの良い管理人さんにご挨拶。そしてチェックイン手続きを済ませます。

車1台1,080円、大人一人一泊1,080円で、夫婦一泊ならトータルで3,240円でした。

車を乗り入れできる事を考えると、リーズナブルですよね。その分、設備は最小限で、トイレは年季が入った建物(但し、綺麗にしてあってポットンではない)。AC電源もありません。

つばきマリーナキャンプ場_2_20170318

※手前が管理等で奥がトイレ

このあたりは好みの分かれるところかもしれませんが、個人的には居心地が良くて融通も利き、過ごしやすいキャンプ場といった印象を受けました。とにかく、管理人さんの感じが凄く良かったです。

この日は私達だけだった事もあり、管理等横のテーブルスペースを使っても良いですよと言って下さったり。ここを車中泊地に選んで、正解。

ということで早速、チェックイン手続きを済ませたら近くにある温泉へ。

つばき荘_20170318

宿泊もできる、「つばき荘」です。

地図で直線距離を見ただけだと「徒歩でも行けるかな?」と思っていたけれど、管理人さんにお聞きしたら「車で行かれた方が良いですよ」との事。

確かに、実際に走ってみると思ったよりも距離がありました。(車で5分くらい?)

こちらもフロントの方の感じが良くて、日帰り入浴料は600円。茶色の少し塩っぱい湯は、一日の疲れを癒やしてくれました。

訪問した3月を含め、冬季は露天風呂には入れないとの事でしたけど、内風呂だけでも「アツ湯」と「ぬる湯」の二種類があって。これだけでも十分。

高級な馬油シャンプーが置いてあるなど、アメニティー類も充実しており、100円リターン式のコインロッカーがあったので、安心して入浴を楽しむ事ができました。(靴と脱衣所の二箇所)

やっぱり、車中泊キャンプ前の温泉は極楽。すっかりリフレッシュしたところで、再びキャンプ場に移動です。

車中泊キャンプのセッティング_20170318

この後、もう車を動かす予定は無かったので、サイドオーニングを展開してプチキャンプ道具をセッティング。

日が落ちてからの照明用にと、インバータ内蔵のポータブル電源と、家庭用の高輝度LED電球もセットしておきました。

電源としては車内のインバーターも使えるけど、なるべくならサブバッテリーに負担はかけたくないし、車内と車外の電気は独立して使いたい。という理由から、ポータブル電源を持参するようにしています。(GW旅では忘れたけどw)

地デジの受信OK_20170318

どこに行ってもそうだけど、一息ついたところでテレビの受信設定を行って。

地デジの入りが悪く、家庭用のテレビではなかなか電波をキャッチしてくれなかったけど、そこはカーナビがあるので大丈夫。

コンソールスイッチの「ナビ」と印刷されたスイッチを押すとカーナビが起動し、テレビの入力切替を合わせる事で、カーナビで受信した番組をテレビに映し出す事が可能となります。

コンソールスイッチ_20170318

以前にも書いた事があるけれど、家庭用のテレビよりもカーナビのチューナーの方が高感度。フルセグで駄目なら、ワンセグという選択肢もあります。

さすがに19インチの画面でワンセグを見ると画像が粗々ですけどね(笑) ここでは運良く、フルセグで受信&視聴する事ができました。

これで車中泊キャンプの準備はバッチリ。

キャンカー車内はコタツ仕様_20170318

車外で「ひとり遊び」(笑)をしている私を尻目に、カミさんはキャンカーの車内で寛ぐ事ができます。

米焼酎大唐津_20170318

旅の途中、唐津のスーパーで入手した「大唐津」という米焼酎も開けて気分上々。

持ち帰ったイカの天ぷらをつまみに_20170318

いか活造りのお店で食べきれずに持ち帰った、イカの天ぷらをつまみながら夕食の準備を進めていきました。


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2017/03/18-呼子と福岡を巡る車中泊キャンプ旅-

キャンカーもOK!朝風呂に入れる博多の温泉2017/05/21 07:15

月の湯へ_20170318

「古賀サービスエリア」で前乗り車中泊をし、午前5時30分という早い時間に出発したのは、ココに来て朝風呂を楽しむ為でした。

それは?

古賀SAから車で30分、福岡ICを下りて約15分のところにあります、「博多の森 湯処『月の湯』」です。(温泉博士に載っていました)

AM10:00から翌朝7:30まで入浴できるスーパー銭湯で、朝風呂にはもってこい。

一見、AM10:00からと朝風呂には不向きな気がしますが、翌朝の7:30まで営業しているというのがミソ。つまり、7:30までであれば朝風呂を楽しむ事ができるのです。

月の湯の平面駐車場_1_20170318

なので、サービスエリアを5:30に出発。6時くらいに到着できれば、1時間以上は余裕で朝風呂を楽しめますからね。

今まで朝風呂に入りたい場合、営業開始時間ばかり気にしていたけど、日をまたいで早朝まで営業している温泉があるというのは盲点でした。

今度からは、営業終了時間も気にしてチェックしておく必要がありますね。

高さ制限のある駐車場_20170318

さて、こちらの入浴施設には無料の駐車場があるのですが、建物に併設されている第一駐車場は高さ制限2.1m。なので、ハイルーフのキャンピングカーは駐める事ができません。

でも、心配は無用。道路を挟んだ斜め向かいに第二駐車場と第三駐車場があって、こちらは高さ制限無しとなっています。

月の湯の平面駐車場_2_20170318

高さのあるキャンピングカーの場合、こちらに駐めると良いですね。

一般駐車場との併用なので通常は有料ですが、駐車してから30分以内に温泉施設のフロントへ駐車券を持っていくと、3時間は無料。3時間もあれば、余裕で入浴を楽しむ事ができます。

月の湯利用は3時間無料_20170318

大人の一般入浴料は700円(土日祝日は750円)。一般的なスーパー銭湯と変わらないお値段ですが、早朝営業しているのが嬉しいですよね。

コインロッカーは返却式で、靴箱と脱衣所は共に100円。200円を事前に用意しておく必要があるのは、注意すべき点でしょうか。

洗い場にはリンスインシャンプーと、ボディソープが備わっていました。

ま、このあたりは平均的なスーパー銭湯といった感じかな。お湯の方も無色無臭でいたって普通。特に泉質がどうこういう温泉でもありませんでした。

月の湯へ_2_20170318

そうは言っても、早朝から温泉に入れるのは有り難いこと。旅先であればここで身支度まで整えられるので、尚更です。

温泉博士のお陰で使い勝手の良い温泉を知ることができ、おまけに無料入浴までさせて頂いて大満足。車旅初日、幸先の良いスタートを切る事ができました。

そして朝食は、ここに来る前に目に入っていた「Joyfull 空港店」にて。

Joyfullの幕の内朝食_税込530円_20170318

いつものように私が「幕の内朝食(税込530円)」で、カミさんが「モーニングエッグプレート(税込422円)」です。

この内容とお値段でドリンクバー付き。24時間営業というのも嬉しいですね。

Joyfullのモーニングエッグプレート_20170318

いつものパンとは違い、少し安っぽいパンだったのが気になりましたけど。(こちらの店舗のみ違うのかな?)

旅先ではもちろん、普通の週末でも「Joyfull」は重宝しています。


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2017/03/18-呼子と福岡を巡る車中泊キャンプ旅-

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