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広島の昼呑みでオススメ!源蔵で源ちゃん2017/07/01 07:15

源ちゃん(990円)_20170416

なんだか最近、酒呑みブログみたいになっていますが(笑)

偶然ではありますが、居酒屋に行ったり昼呑みしたりした記事が続いています。

で、「地ビールフェスタ in ひろしま2017」の最終回となる今回も、またしても昼呑みの記事(笑)

毎度お決まり、広島市内で宿泊して帰宅する日曜日、お気に入りの「源蔵 バスセンター店」で昼呑みを楽しんだので少しだけ綴っておきます。

他人の昼呑みなんて全く興味は無いと思いますが、「源蔵」は広島でもオススメのお店。お付き合い頂ければと思います。

カープ中継_20170416

この日も酒のアテに選んだのは、名物メニューの「源ちゃん(990円)」。

少しずつ種類多めにおかずが盛られていて、デフォルトのご飯を冷奴に変更できるのは酒呑みにとって嬉しい心づかいと言えるでしょう。

これを一つ頼み、二人でつつきながらの昼呑み。

なんともセコくありますが、食事よりも呑むのがメインなので量的にはちょうど良くもあります。

アルコールはもちろん、「芋焼酎126ml(450円)」をロックで。

源蔵で昼呑み_20170416

450円とお値段高めですが、徳利で提供される量は126ml。これで大体、通常の1.5杯はグラスに作れますので、結果的にはお得と言えるでしょう。

ロックセットのチャージ料も不要ですしね。

自分で好みの分量の氷を入れ、そこに焼酎を入れるのは至福のひととき(笑) この楽しみ方は、源蔵ならではと言えるかもしれません。

芋焼酎の450円が高いと思えば、麦焼酎や米焼酎などは同じ量でも380円であります。

飲み物の値段_20170416

ただし、ビール等は一般的なお値段。

ま、どちらかというと昼呑みがメインのお店なので、そんなに量は飲まないと思うから問題にはならないでしょうけど。

昼間の客層はどちらかというと、60代以上の年配の方が中心。若者グループもおられましたが、年齢層は結構高めです。

加えて、私達の年代が一番少ないような気もしました。

焼酎126ml_20170416

それにしても、こんな酔っぱらいを相手にテキパキと仕事をこなすお店のお姉さんたちは凄いですね。

いつも大体注文をお願いするお姉さんは決めているのですが、たまに注文を忘れる(笑)くらいで、後は完璧です。

そしてまた、注文した「源ちゃん(990円)」のコスパが素晴らしいんですよね。1品200円と考えても、1,200円にはなる計算。

魚フライなんて揚げたてで、サクッとしていて美味でした。

源ちゃんの刺身_20170416

意外と魚が新鮮なのも特徴でしょうか。このお値段でついてくる刺し身セットとは思えない鮮度で、これまた美味しかったです。

この「源ちゃん」のお陰で、二人で芋焼酎126mlを4杯飲んでもお会計はトータルで2,790円。昼呑みとして考えれば、十分すぎるコスパだと思います。

同じ建物内にバスセンターがあるので、呑んだ後もそのままバスに乗って帰れるのも嬉しいポイント。

昼間っからホロ酔いになった私達はこの後、バスに揺られて自宅へと戻りました。


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2017/04/16 -地ビールフェスタ in ひろしま2017 帰路編-

品数多く美味!法華クラブの朝食バイキング2017/06/30 07:15

ホテル法華クラブ広島の朝食バイキング_20170416

私、夕食よりも朝食の方がどちらかというと、多く食べます。

ま、夕食は食べるよりも呑む方がメインというのもあるのですけどね(笑)

それよりも、夕食だとその後寝るだけなので無駄にエネルギーをとりたくないのに比べ、朝食は一日のスタートなのでなるべくエネルギーをとっておきたいというのも、朝食の方が多い理由かもしれません。

あと、夕食で食べ過ぎると太りやすいけれど、朝食だと少々食べすぎても太りにくいんですよよね。

ということで、「ホテル法華クラブ広島」に宿泊する時はいつも、朝食バイキングを楽しみにしています。

朝食バイキング_20170416

6:30の開場と同時に、朝食バイキングの会場へ。トップの写真が、この日一人で食べた朝食の量です。

いつもこの時間帯は空いているけど、珍しく団体の入店とぶつかって人は多め。バイキングに並ぶ人が多くてゆっくりと選べませんでしたが、食べたい物は何とか全て取る事ができました。

こちらのホテルの朝食バイキングは、そんじょそこらの温泉ホテルの朝食バイキングよりも豪華で品数が多いのが特徴。

それでいて、味付けも美味しいんですよね。

いつも忘れずに取っている「肉じゃが」なんかは、甘くてまるで家庭の味。

肉じゃが_20170416

これを食べられるだけでも、このホテルで朝食バイキングを頂く価値があるってものです。

他にも、プレートに取った「棒々鶏の観音青ネギソース」も絶品。地元の名産品、「観音青ネギ」がソースに使われているのもポイント高し!です。

小鰯の南蛮漬けや広島菜漬など、広島ならではの一品を頂けるのもこちらのホテルの特徴の一つ。地産地消にも抜かりはありません。

あと、ホテル法華クラブグループの、他の拠点の名物料理が頂けるというのも嬉しい企画かな。(郷土の味めぐり)

つくね汁_20170416

この日は福岡の、「博多水炊き風つくね汁」でした。

これ、あっさりかつ上品な鶏出汁で、メチャ旨し! いつもは具沢山の豚汁にする私ですが、他の味を楽しむ意味でもこれにして正解でした。

ホント、こちらのホテルの朝食バイキングは飽きが来ずに楽しめ、美味しくて最高です。

最後はちゃっかりと、デザートとコーヒーで〆ました。

デザートとコーヒー_20170416

これももちろん、バイキングに含まれるもの。

メロンや広島県産のみかんゼリーなど、デザートの質にも抜かりはありません。

次回もやっぱり、宿泊する時は朝食付きのプランにしたいですね。

ということで、お腹を満たしたら8:00頃から大浴場へ。ちょっと前の記事でも書きました通り、この時間帯の大浴場は空いていました。(利用は9:00まで)

そして、9:45頃にチェックアウト。

再び地ビールフェスタへ_3_20170416

そごうのLoftで買い物をしてから、再び「地ビールフェスタ in ひろしま2017」の会場へと向かいました。(11:15頃到着)

目的はもちろん、前日余ったチケット(4杯分)で地ビールを飲むため。

前売り券を買う際にお金は払っているのですが、会場ではチケットとビールを交換するだけなので、まるでタダ呑みのように楽しむ事ができました(笑)


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2017/04/16 -地ビールフェスタ in ひろしま2017-

1分30円で食べ飲み放題の居酒屋!刺し身もOK2017/06/29 07:15

ひよこ_20170415

地ビールフェスタを楽しんだ後は、紙屋町のモンベルでショッピング。その後、宿泊する「ホテル法華クラブ広島」には、15:40頃にチェックインしました。

部屋で野球中継を観戦しつつ、夕食で利用できそうな居酒屋を検索。

17:30頃にホテルを外出し、結局は以前も行ったことがある居酒屋に行く事にしたのですが、予約をしていた訳ではなかったので既に満席でした。

申し訳なさそうに、次回のドリンク無料券を下さる愛想の良い店員の方。益々この居酒屋が好きになりました。が、今回は泣く泣く諦める事に。

ということで、あてもなく居酒屋を探す旅に出ると?

ひよこの入り口_20170415

立町の辺りに、「1分30円で食べ飲み放題」の文字が踊っている居酒屋があるではないですか!

食べ飲み放題が1分30円ですよ! どんだけ安いんだ、という事です。

あまりの怪しさに一旦は通過しましたが、その先にあった居酒屋がイマイチだったので、再び戻って入店してみる事に。

この時の時刻は18:15頃。お店の方に「食べ飲み放題はOKか?」と聞いてみると、「1Fの立ち飲みなら大丈夫です」との事でしたので、早速立ち飲みを開始です。

焼酎のロック_20170528

今年の3月にオープンしたばかりの「ひよこ」というお店らしく、2~3Fも店舗。1Fが立ち飲み(1分30円で飲み放題又は単品注文)専用で、2~3Fは座って楽しめる時間無制限の食べ飲み放題(4,000円)となっていました。(個室もあり)

つまり、「1分30円で食べ飲み放題」というのは1Fの立ち飲みに限定。ですが、それでも店内全てのメニューが食べ飲み放題というのですから驚きですよね。

あっさりナムル_20170415

ただし、1分30円の食べ飲み放題には最低時間が決められていて、1時間分の1,800円は絶対に必要。それより早くお店を出たとしても、1,800円となります。

その後は1分ごとに30円が加算されるシステムで、これはグループごとに渡されるタブレット端末で厳密に管理。

料理やお酒の注文も、このタブレットで行うようになっていました。

食べ飲み放題システムの注意書き_20170415

何だか先進すぎて好みの分かれるところかもしれませんけど。

刺し身の盛り合わせ等も全て食べ放題なのですから、一度は利用してみる価値はあると思います。(イクラ醤油をかけて食べるようになっており、美味い!)

刺身盛合わせ_20170415

立ち飲みなのでどうしても、グループでの飲み会には向きませんけどね。そういった場合はお値段こそ張りますが、落ち着いて飲食できる2~3Fを利用すると良いでしょう。

どちらかというと1Fの立ち飲みよりも、2~3Fの方が人気のようでした。(予約で満席でした)

2名程度でサクッと呑むなら1Fの立ち飲み。グループでゆっくりしたいなら2~3Fと使い分けると良いかもしれませんね。

牛すじポン酢_20170415

特別に愛想が良いわけではないけれど、悪くもなく。食べ物も飲み物も注文してから出てくるまでが早いのは好印象でした。

時間管理される食べ飲み放題で一番イヤなのが、注文してもなかなか来ない!という事ですからね。そういった意味では、素晴らしかったと思います。

タブレットに表示される残り時間を確認しながら飲み食いして(笑)

いか焼売20170415

あっさりナムル、刺身盛合わせ、牛すじポン酢、いか焼売、コーネ炙りポン酢と、1時間ちょっとの間に順調に食べ進める事ができました。

どの料理も食べ放題とは思えない美味しさで、全部ちゃんと作っている感じも好印象。

コーネ炙りポン酢なんかは、バーナーでしっかりと炙られていました。

コーネ炙りポン酢_20170415

この内容の食べ飲み放題が1分30円って素晴らしすぎではないでしょうか。

もちろん、最低でも1時間は利用しないといけないので、一番安くても一人1,800円はかかってしまうのですけど。

サクッと呑むには最適。

逆に、長時間呑むような場合には高くついてしまうかもしれませんね。

この日の飲み物は、終始芋焼酎の黒霧島で。

焼酎のロック_20170415

ロック、ストレート、水割りなどが選べ、最初は二人共ロックでお願いしていましたが、ロックは氷ばかりが多い傾向にあったので、途中からは一人はストレートで一人はロックという頼み方に変えました。

ちなみに、ビールに限って言えば、最初の一杯目以外は自分で自由にお代わりができるシステム。ビール党にとっては、嬉しい飲み放題システムと言えるでしょう。

店内にはテレビもあって、カープ中継がある日には一層楽しめそうな感じ。

帰る時はタブレットの「精算」ボタンを押し、カウントダウンタイマーを止めます(笑)

この日は1時間と13分滞在して、二人でしめて4,400円。焼酎は軽く四合瓶以上は飲んでいたと思いますから、やはり安いですよね。


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2017/04/15 -地ビールフェスタ in ひろしま2017-

地ビールフェスタ in ひろしま2017 初日編2017/06/28 07:15

地ビールフェスタ in ひろしま2017_20170528

車旅でも車中泊キャンプでも無いネタ、また、2ヶ月以上も前の記事が続いていますが、順番に綴っておりますので、もう暫くおつきあい頂ければ幸いです。

さて、今年も例によって広島市内のホテルを予約し、二日間かけて「地ビールフェスタ in ひろしま2017」に行ってきました。

今回も早い段階から行く気満々で、前売り券の前売りを購入(笑)

通常は4,000円で250mlが10杯のところ、11杯となっていました。

ビールがそんなに飲めない私達は、一日だけでは二人しても飲みきれない量。だからホテルに宿泊し、二日間かけて飲もう!という訳です。

地ビール_20170415

一体お得なのか何だかわかりませんが・・・(笑)

ま、これはこれで楽しいのでアリ!としましょう。

土曜日は12:00開場(日曜日は11:00開場)。早めに到着した私達は入場の列に並び、開場と同時に場所取りをしました。

やはり座れて日陰になる席が良いですからね。写真は一旦日当たりの良い場所で撮影をしたものですが、実際にはテント下の絶好な場所を確保する事ができました。

先ずは前売り券と交換したチケットを持って、パンフレットを見ながら気になった地ビールと交換。度数の高いIPAを中心に飲み進めていきました。

ピザ_サラーメ_1,400円_20170415

そのアテはもちろん、いつも買い求めている石窯焼きのピザ。今回は数種類の中から「サラーメ(1,400円)」を選択です。

こういった会場ではどこも食べ物等が高めの価格設定となっていますが、このピザは1ホールで1,400円と意外とリーズナブル。サイズも結構ありますので、お得感があります。

カミさんがピザの列に並んでいる間に、私がビールを取りに行くみたいな。華麗なる連携プレー(笑)

取り敢えず落ち着いたところで改めてブースを物色していると、とあるテントの前で足が止まりました。

かごしま親鶏炭火焼き_500円_1_20170528

豪快に炭火焼きされていた、「かごしま親鶏炭火焼き(500円)」です。

お値段がお手頃ですし、ビールにピッタリ!という理由でお買上げ。

かごしま親鶏炭火焼き_500円_2_20170528

昼間っからこういうのをアテにビールを飲めるのって、最高ですね。

徐々にテンションが上がってきた私達はさらに、瀬戸内ハムのブースで「トルネードソーセージ(600円)」と「鉄板ベーコンステーキ(600円)」を調達し、地ビールを飲み進めていきました。

トルネードソーセージ 600円(瀬戸内ハム)_20170528

鉄板ベーコンステーキ 600円(瀬戸内ハム)_20170528

最終的にはこの日、二人で飲んだ地ビールは7杯ほど。

頑張って飲んだけど、やはり余っちゃいましたね。

余った4杯分の券は翌日用にと取っておく事にしましょう。

地ビール__2_20170415

快晴から一転、途中からバケツを引っくり返したような豪雨に襲われたりと、ハプニングもありましたけど。(雷もゴロゴロ鳴っていた)

今年の地ビールフェスタもカミさんと仲良く、昼呑みを楽しむ事ができました。


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2017/04/15 -地ビールフェスタ in ひろしま2017 出発編-

カープファンで埋め尽くされる酒場で昼呑み2017/06/26 07:15

とくとくで昼呑み_20170408

ホテルをチェックアウトし、自宅に戻るその日。最後は昼呑みで〆ようという事で訪れたのは、広島駅ビルにあります「立ち飲み・お食事処 とくとく」です。

「立ち飲み」となっていますが、殆どの席は座って飲食可能。午前10:00から営業していて、昼呑みできるので重宝しています。

チャージ料が不要で、食べ物や飲み物の価格も比較的安いのも特徴でしょうか。最近、広島ではこういったお店が増えてきました。

酒呑みの私からしたら嬉しい限り。

この日注文したのは勿論、芋焼酎(さつま島美人)のロック。一杯360円と、他の居酒屋に比べて少しだけ安くなっています。

焼酎のロック_20170408

「とりあえず生!」ではなくて、「とりあえずロック!」が私達のいつものパターン(笑)

職場では私もカミさんも、酒豪と思われているようです。

ま、ビールなどはそんなに飲めないので、単に好みの問題なのですけどね。焼酎だと炭酸が入っていないので、お腹が膨らまずに料理の味を楽しめます。

この時期(4月の事です)、広島では小鰯漁は行われていませんが、酒のアテとして選んだのは広島名物の「小鰯天ぷら(310円)」。

小鰯天ぷら_310円_20170408

シーズン中以外は広島産以外の国産が使われるとの事ですが、やはりこれは外せません。最初から塩味がついていて、このまま頂けるようになっています。

それから、「レバーカツ(180円)」も「とくとく」に来たら頂きたい一品ですね。

ただ、こんなに味が濃かったかな? ソースたっぷりで、焼酎にはちょっとインパクトが強すぎる味付けでした。

大きくて食べ応えがあるのでこれを選んだけど、今度は「カープカツ(180円)」にしておこう。

レバーカツ_180円_20170408

と、「カープカツ」で思い出したのですが、この日はマツダスタジアムでカープのデーゲームが予定されていて。そこに行く人達で店内はほぼ満席になっていました。

アルコールを楽しく呑んで、勢いをつけてから球場に行く!っていう感じでしょうか。

楽しければ全て良し!みたいな、広島県民のラテン気質をすごく感じました(笑)

私達の隣に座られていた方も勿論これから球場に行く方たちで、その方たちとカープの話題で盛り上がったり。

今度一緒に源蔵で昼呑みしましょう!と、連絡先まで交換しちゃいました(笑)

オニオンサラダ_160円_20170408

私達より結構年配の方たちでしたけどね。陽気で話が面白く、楽しい時間をご一緒させて頂く事ができました。

私達はあいにく、観戦チケットが取れていなかったので、この後はラジオとテレビでの応援となりましたけど。お隣の方たちは、上機嫌で球場へと向かわれました。

他のお客さん達も球場に向かわれて、一気に寂しくなった店内。でも私達は、もう少しだけ呑みます(笑)

「オニオンサラダ(160円)」で口直しした後に、「鉄板鶏皮タレ(340円)」をオーダー。

鉄板_鶏皮_タレ_340円_20170408

これ、値段の割にはボリュームがあって、味付けも好みでしたね。今度はもっと最初の方に注文してみようかな。

こんな感じで結局は、夫婦二人で6杯の芋焼酎をロックで呑んで。お会計はトータルで、税込3,150円と割安でした。

安く楽しく呑めて、試合がある日はカープファンで埋め尽くされる「立ち飲み・お食事処 とくとく」。私達の大好きな、広島の酒場です。


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2017/04/08 -Suchmosライブで広島せんべろ物語-

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